ケース収納時にもすべてのボタン、コネクター(ホールドスイッチ、クリックホイール、Dockコネクター)の操作が可能で、収納時にも使い勝手は変わらないよう配慮がされています。もちろん背面のカメラホールも空けているため、ケースを付けたままでの撮影が可能です。 ディスプレイとホイール部分は画面のサイドライン丁度に合わせてくり抜かれており、さらにその枠には鉄のプレートを埋め込んだため、ディスプレイに対し平行でストレートな美しい面を保ちます。