試験とはいったいボクの何を評価してくれるというのか。
...勉強したかどうかです。
いったい何を卒業するのだろう。...学校です。
ほんとにもう。duggeです。
AV情報家電アドバイザー試験を受験してまいりました。
トリニティサポートチームで受験する予定でしたが、関東では試験が震災により中止となり、大阪班のみの受験と相成りました。
一緒に受験した相棒は、初手から引っかけ問題に釣られ、釣られ。200満点中140点がボーダー。20問なので1問10点として、1つ間違えたら-10点。大きい。この時点であきらめが入り、次のCSテストに向かうためふらふらとエレベーターへ乗り込みました。
「俺さー、2回連続、CSだけ4点たりなくてさー」
あまり頭脳のよろしくなさそうな御仁が何気なく話した一言。
ん? 4点? ってことは、設問の仕方によっては一部減点方式か。となると1問2点の部分があるのか。じゃあなんとか希望がわいてくるってモノです。
雪の吹雪く中、へんぴなところまで歩かされ。道に迷い。
ココで負けたら男が廃る! 一夜漬けの実力をとくと見ろ!
てな勢いで受験しましたが、さてどうなることやら。
内容的には、結構参考書を読み込まないときっちりとした点数は取れないようにできてました。落ちたか受かったかと聞かれると、それは5月1日までわかりません。
模範解答もでていましたので、一応のところ自己採点を行いました。
あくまで自己採点です。×が○になることもあるだろうし。つべこべ言うな(b´∀`)ネッ!
家電アドバイザーに関するネタでなにも画像がないので、せめてウチのトイレの壁を紹介します。かわいいでしょ。

