お盆の出来事とiTunesの反抗
えー、たくさんいただいた夏休みの思い出。
プレミアム牛乳プリンが10月までの限定で発売され、あまりのうまさに買い占め続けた盆休み。帰省? してません。墓参り? 無宗教です。それよりも正直、牛乳プリンです。
近所のコンビニでもほぼ品切れで、入荷したらこうしてやります。
そのほかは、バイクが車検に出て盆休み中ずっと乗れなかったり。暑いし乗る気もまあ失せますが。基本なにもしてません。プリン探したぐらいです。暑いから休みなのになんで暑いところ行くか。
さて、今日から仕事が再開ですので、牛乳プリンを摂取しつつ、がんばっていきたいと思います。まだまだ暑い日が続きますが、みなさまご自愛ください。
仕事といえば。
仕事ではMacを使っているのですが、横でWindows機も使用しています。
Synagyというソフトでキーボードとマウスを併用しつつ、BGMにはWindows+iTunesを使用しています。
理由として、プライベートと分けたい、という部分もあるっちゃーあるんですが、基本的な理由はサウンドボードです。ONKYO SE-200PCI-LTDとBOSE M2 の組み合わせがステキ過ぎて手放せません。
んで、こないだですが、iTunesのバージョンアップが行なわれてから、なんでかしらんけど英語メニューから変更ができなくなりました。英語難民からするとちょっと困る。
正確に言うと、中国語やドイツ語、あげくはハングルを選択してしまい、あやうく設定すらわからないという羽目に陥りました。
日本語にして再起動したときのみ、変更が反映されないんです。
しばらく枕を涙で濡らしていましたが、原因が判明。
"アップデート後、以前のショートカットから起動している"場合、どうやらインストールが完全に終了していないようです。ショートカットを一旦削除後、プログラムメニューから起動すればしれっとなんかしらのインストールが始まり、その後何事もなかったかのように解決しました。
昔、Geniusが使えない不具合も長い間FIXされなかったけど、やっぱAppleにはWindows環境がなくて放置されているんだろうかと思うぐらい。Macにしたいところはやまやまですが、音楽聴くのに音優先なのは仕方がないところか、な。
PC買い換えたのでiTunesが重くて動かない悲しさからは開放されたのでよしとしますか。


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