冷たいと痛いの境界線
私たちはスタッフ同士で自由参加のゆるいイベントをたまに開催しています。
先日もiPadのアメリカ発売が迫る中、私たちが国内における輸入代理店として扱っているH2O社の防水ケースのロードテストもかねて、シーズン最後のスノーボードに行きました。
H2O社は水深3mまで潜れるという驚異的な性能を持つ防水ケースとイヤホンをリリースしています。雪の中でも転倒を恐れずにiPodを安心して使えることは本当に新しい体験でした。詳しくはこちらをご覧下さい。
夜、泊まったホテルで集まったところ、こんな仕打ちをされました。
緑の服が私です。
なにがおこるんだろう?
氷を背中に突っ込まれました。
雪ではありません、雪が固まった氷です。
雪なら「冷たい」のでしょうが、氷は「痛い」ということを初めて知りました。
(ちょっとUNOで負けたくらいで)こんな酷い目に遭わされるのはどうかと思うので、ここに記しておきたいと思います。

