中国グルメレポート
みなさん如何お過ごしでしょうか?そろそろ街も春めいてきましたね。duggeです。
Simplism製品たちの生産工場が中国にあるため、約一週間にわたり、中国へいってきました。
カスタマーサポートの僕ですが、いろいろと工場について、また向こうのスタッフたちとも初対面ですので、理解や交流を深めたいと思います。
香港からの国境越えバスでビビりまくっていたのは内緒です。チケット購入時に行き先が間違って伝わっていて、一度買い直したのですが、初手から信用ならず不安なスタートを切りました。
なんとかかんとか先に中国入りしていた当社社長と合流、いろいろとご挨拶を終えるうち、もう初日の夜になってしまいました。
中国と言えば中華料理、ということで、連れて行っていただきました。
中華と言えばお茶。やっぱり本場でもお茶が美味しいです。
本日の中華料理は、一番食べやすいものをチョイスした、ということで、日本で出てきても不思議ではない味でした。
牡蠣のにんにくその他味。火が通ってます。というかムチャクチャ熱かったです(火傷)。
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こちらは、当社洋平が泣いたと言う辛い辛い具を肉まんの皮状のもので挟んで食します。たしかに辛い。ですが、僕はマジックスパイス(下北沢にあるスープカレー屋)でも一番辛い虚空で悶絶するのが好きな辛いもの好きなので、大汗かきましたが全然いけます。タイ料理に比べれば、かわいいモンです。ただ、量多すぎ。
煮込まれたスープの中には巨大な豚骨が。ガジガジとかじりつくとなかなか美味しい。コラーゲンぷるぷるです。明日チュルチュルのお肌になりそうです。本当はストローで骨髄まで吸うのだそうです。デカすぎです。
一番マシなのを最初に食べちゃったから、あとは知らないよといわれつつ、幸先の良いスタートを切った晩御飯日記、この先どうなることやら。ゲフッ!

